目の下のたるみ

目の下脂肪がたまると顔の印象が老けて見えてしまい、鏡をみるのが悲しくなりますね。

目の下たるみの原因、脂肪を取り除いてやると、それ以後、脂肪は溜まりません。
ただ、目のまわりは非常にデリケートな部位であるため、メスによる手術は切るという行為のため、非常に腫れます。

腫れたらいやですよね。
この腫れのことを整形手術の世界では、ダウンタイムというのです。

メスで切るとこのダウンタイムが早くて3週間、遅くて1ヶ月以上かかります。


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目の下のたるみの詳細

豊富な症例

キューヴォ(CUVO)リニックで行なわれている、目の下の脂肪除去は他院と比べてどこに差があるのでしょうか。
久保院長はアメリカでこの手術法を会得し、すでに3000症例以上の手術を行ってるのだとか。

外科手術は圧倒的に数をこなした医師のほうがいいに決まってます。

ですから豊富な患者さんのモデル症例写真も見せてもらうことができ、自分の場合はどうすればよいか、よく理解できまるのです。

ここの手術法は画期的なもので、下まぶたを裏返して、高周波レーザーで小さな穴を開け脂肪をピンセットでつまみ出し、はさみで切り取るというもの。
粘膜の傷に対する回復力は大変早いので、糸で縫う必要はなくそのまま放置しても大丈夫なのです。

ホームページには様々な年齢のたくさんの方の症例が載っています。
本当に手術直後でもまったく腫れてはいません。
5日後には正常と思うほどです。
目のたるみ取り手術症例数3000以上の実績・銀座CUVO

豊富な症例の詳細

自分の経験

実は10年ほど前に、目の下の脂肪を取るといいとカウンセリングで言われて、実際に手術をした経験があります。
はっきり言いますと、半分成功、半分失敗じゃなかったかと思っています。
手術してから2ヶ月ほどしないと、顔の腫れはすっかりは引きませんでした。
先生は2週間くらいで元に戻るといわれましたが、そんなに早く腫れがひくことはなかったです。

10年前にメスを入れないで脂肪を取る方法を知っていたらなあと思いました。

しかもその病院はとても人が多くて、7時の予約の手術に2時間も待たされ、来た先生がカウンセリングの先生ではなく、見たこともない人で、私の顔をみて、「だいぶん、たるんでるな」と言ったのです。
悲しくて帰りたくなりました。
術後の看護師さんが優しかったので救われましたけど。


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目の下のくま取り

目の下が黒っぽく色素沈着が起きているように見える場合も、目の下の脂肪の光の透過性によって実際に皮膚に色素沈着がなくても黒く見えることがあります。

 それは、目の下の皮膚は顔の他の部分の皮膚と違って非常に薄く、その下にある脂肪組織に光が吸収されて、黒く見えるからなのです。試しに皮膚を上下に動かしてみると、脂肪の上から移動した皮膚は黒くないことがわかります。

目の下のくま取りの詳細

施術時間と施術代金

1.メスを使わず、傷跡を残さない。
目の裏から治療するので、傷跡などの後遺症を残す可能性が全くありません

2.短時間(両目で30分)の治療です。腫れが最小限で済みます。

3.目の裏は皮膚表面よりずっと痛みに鈍感なので痛くはありません
4.目の下のたるみもくまも一度の治療で永久的です。

5.目がぱっちりとします。
目の下のくま、たるみが解消するのみでなく、この治療を行うと目の開きが良くなります。
CUVO目の下のたるみ取りとくま取りは、口コミで人気で、予約がかなりの勢いで入っているようです。

なかなかカウンセリングに行くのも勇気がいります。
まずはメールの相談をしてみてはいかがでしょうか。

ホームページの一番下にお問合せというところがあります。
そこをクリックして相談フォームに記入してみましょう。

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気になる施術費用は年齢によって脂肪の量が違うため、20代から60代以上と細かく設定されています

24歳以下 262,500円
25歳~39歳 315,000円
40歳~59歳 346,500円
60歳~   367,500円

施術時間と施術代金の詳細