久保院長はアメリカでこの手術法を会得し、すでに3000症例以上の手術を行ってるのだとか。
外科手術は圧倒的に数をこなした医師のほうがいいに決まってます。
ですから豊富な患者さんのモデル症例写真も見せてもらうことができ、自分の場合はどうすればよいか、よく理解できまるのです。
ここの手術法は画期的なもので、下まぶたを裏返して、高周波レーザーで小さな穴を開け脂肪をピンセットでつまみ出し、はさみで切り取るというもの。
粘膜の傷に対する回復力は大変早いので、糸で縫う必要はなくそのまま放置しても大丈夫なのです。
ホームページには様々な年齢のたくさんの方の症例が載っています。
本当に手術直後でもまったく腫れてはいません。
5日後には正常と思うほどです。
目のたるみ取り手術症例数3000以上の実績・銀座CUVO